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名古屋ダイヤモンドドルフィンズがシーズンを終え、広沢市長を表敬訪問しました!

左から中東選手、広沢市長、杉野副市長、東野氏
一般社団法人名古屋スポーツコミッションの会員である名古屋ダイヤモンドドルフィンズの選手・関係者の方々が、りそなグループB.LEAGUE 2025-2026シーズンB1を終え、6月29日(月)に広沢市長を表敬訪問しました。
2025-2026シーズンの名古屋ダイヤモンドドルフィンズはB1西地区4位となり、チャンピオンシップ準決勝に進出し、長いシーズンを最後まで戦い抜きました。
またクラブ別入場者数では、昨年開業したIGアリーナで一試合平均10,281人を集客し、リーグのトップとなりました。
そして広沢市長からは、来シーズンの活躍を期待する熱いエールが送られました。
今後も名古屋ダイヤモンドドルフィンズが最高のパフォーマンスを発揮できるよう、名古屋スポーツコミッションは強く熱く声援を送り続けたいと思います!
<訪問者>
名古屋ダイヤモンドドルフィンズ株式会社 代表取締役社長兼GM 東野智弥氏
名古屋ダイヤモンドドルフィンズ 選手 中東泰斗選手

