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ファイティングイーグルス名古屋がシーズンを終え、広沢市長を表敬訪問しました。

左から成瀬氏、月岡選手、広沢市長、笹山選手、杉野副市長
一般社団法人名古屋スポーツコミッションの会員であるファイティングイーグルス名古屋の選手・関係者の方々がりそなグループB.LEAGUE 2025-2026シーズンB1を終え、5月22日(金)に広沢市長を表敬訪問しました。
今シーズンのファイティングイーグルス名古屋は、主力選手の怪我が重なりB1西地区13位という悔しい結果となりましたが、選手たちはあきらめず60試合という長いシーズンを最後まで戦い抜きました。
来シーズンはプレミアリーグに行くための平均入場者数3,000人をミッションとし、新アリーナが完成する再来年にかけ2年連続3,000人達成を目指し戦っていきたいと意気込みを語りました。
そして広沢市長からは、来シーズンの活躍を期待する熱いエールが送られました。
最後に笹山キャプテンから広沢市長にマスコットキャラクターであるリードくんのぬいぐるみが手渡されました。
今後もファイティングイーグルス名古屋が最高のパフォーマンスを発揮できるよう、名古屋スポーツコミッションは強く熱く声援を送り続けたいと思います!
<訪問者>
豊通ファイティングイーグルス株式会社 代表取締役社長CEO 成瀬日出夫氏
選手 笹山貴哉選手
選手 月岡煕選手

