コミッションからのお知らせ

ウルフドッグス名古屋が広沢市長を表敬訪問 今シーズンの報告をしました!

表敬訪問の記念写真

左からウルドくん、山崎選手、杉野副市長、広沢市長、横井氏

一般社団法人名古屋スポーツコミッションの会員であるウルフドッグス名古屋の選手および関係者の皆様が、
2025-2026シーズンを終え、5月20日(水)に広沢市長を表敬訪問しました。

ウルフドッグス名古屋は、大同生命SVリーグ2025-2026レギュラーシーズンで25勝19敗の成績を収め、見事4位でチャンピオンシップへ進出しました。チームは昨年末の天皇杯全日本バレーボール選手権大会に続くシーズン2つ目のタイトル獲得を目指し奮闘しましたが、セミファイナルでサントリーサンバーズ大阪に惜しくも敗れ、最終順位は4位となりました。

優勝には届かなかったものの、IGアリーナでは14,073人を動員し、SVリーグ新記録を樹立。これが評価され、特別賞を受賞するなど、クラブとして大きな成果を残したシーズンとなりました。

表敬訪問では、広沢市長から来シーズンのさらなる活躍を期待していますと熱いエールが送られました。

選手の皆様には今シーズンの疲れをしっかり癒していただき、来季もウルフドッグス名古屋が最高のパフォーマンスを発揮できるよう、引き続き応援していきます!

<訪問者>
ウルフドッグス名古屋 代表取締役社長  横井俊広氏
ウルフドッグス名古屋 取締役 コーポレートコネクテッド本部
          本部長・アドミニストレーション室長 安田和彦氏
選手        山崎彰都氏
チームマスコット   ウルドくん

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対談の様子
選手から色紙のプレゼントを受け取っている様子